【ロピア】てっぺん焼き(心のだし仕立て)|まずい?美味しい?正直レビュー

ロピアの「てっぺん焼き」
まりりん

どうも、ロピアユーザー主婦まりりんです。

ロピアの惣菜コーナーで存在感を放つ「てっぺん焼き(心のだし仕立て)」

有名料理人「みちば先生お墨付き」として販売されており、

「まずい?それとも本当に美味しい?」

と気になる人も多いはず。

実際に購入して、味・使い勝手・コスパを正直にレビューします。

目次

結論

ロピアのてっぺん焼き(心のだし仕立て)は、

めっちゃ美味しい👍

商品概要

  • 商品名:てっぺん焼き(心のだし仕立て)
  • 価格:税込648円
    ※筆者購入時は特売日で税込540円
  • 内容量:鶏もも肉2枚
まりりん

調理済みの鶏もも肉が2枚入り。レンチンだけですぐ食卓へGO!

てっぺん焼きとは?

そもそも、「てっぺん焼きってなんだろう?」と疑問に思って調べてみました。

結論から言うと「てっぺん焼き」に「明確な定義はない」が答えでした。

主に関西〜中部地方の惣菜や居酒屋メニューで使われている呼び名で、鶏肉を鉄板やフライパンで焼く料理として知られているようですが、明確な定義はないため店ごとの味が楽しめる料理でもあります。

「みちば先生お墨付き」とは?

本商品に記載されている「みちば先生」とは、日本料理界のレジェンドとして知られる道場六三郎(どうじょう むつさぶろう)氏のこと。

「料理の鉄人」で一躍有名になり、素材の味を生かした和食の第一人者として知られています。

その道場氏の監修・評価を受けた商品が、「心のだし仕立て」シリーズ。

スーパー惣菜とは一線を画す、

“だしの旨み重視”

が特徴です。

大きさを計測

実食の前に気になる大きさを計測してみました。

ロピアの「てっぺん焼き」の縦幅を計測
縦幅を計測(約9cm)
ロピアの「てっぺん焼き」の横幅を計測
横幅を計測(13.5cm)

計測結果

縦幅約9cm×横幅約13.5cm

個体差はあるものの、鶏もも肉としては標準サイズ。

実食レビュー

まりりん

約2cm幅に切ってみました。

ロピアの「てっぺん焼き」を実食

まず感じるのは、だしの香りの良さ

醤油が前に出すぎず、鰹や和風だしの旨みがじんわり広がります。

鶏もも肉はふっくらジューシーで、皮目がしっかり焼かれていて香ばしい。

美味しいそして優しい

これは惣菜のレベルを超えている

優しい味付けで、ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにも相性◎。

ロピアの「てっぺん焼き」の断面
食べ応えがある厚み

アレンジ・おすすめの食べ方

  • 丼ぶり
    ご飯にのせて温玉を添えると満足度アップ。
  • 刻みネギ+七味
    和風だしの旨みがより引き立ちます。
  • お弁当のおかず
    冷めても味がぼやけにくい。

コスパ評価

通常価格は税込648円ですが、特売日なら税込540円で購入できることも。

鶏もも肉2枚入りで、調理済みという点を考えると、コスパは高い

SNSやネットの口コミ

  • 「だしが効いてて美味しい」
  • 「味が優しくて食べやすい」
  • 「みちば先生の名前で期待したけど、ちゃんと美味しかった」
  • 「特売の時は必ず買う」

まとめ|まずい?美味しい?

ロピアのてっぺん焼き(心のだし仕立て)は、

めっちゃ美味しい👍

ガツン系ではなく、素材と和風だしを楽しみたい人におすすめです!

まりりん

もしや「みちば先生のお墨付き」はハズレなしなのでは?・・・他の惣菜も実食して検証してみます。

総合評価(5段階評価)

★★★★★(5.0)
ボリューム★★★★☆(4.0)
コスパ★★★★★(5.0)
おすすめ度★★★★★(5.0)

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まりりん
主婦
福島県出身、埼玉県吉川市在住の料理とお酒が大好きな主婦です。
学生時代に飲食店でアルバイトをして料理の腕を磨きました。今は子育てをしながら料理とお酒の勉強中です。お酒は特に日本酒が大好きです。もっと多くの人に日本酒の魅力を伝えていきたいです。
ロピアの「てっぺん焼き」

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